英語に苦手意識を持ってるのは大チャンス?!【英語∞ライフコーチング】

改めまして、はじめまして。

マッカイ由美と申します。
ご興味をもって下さりありがとうございます。
こうして繋がってくださった皆様とのご縁に感謝いたします!!

私は現在、ニュージーランドのクライストチャーチという、人口38万人ほどの都市で暮らしながら、日本人を対象とした英語コーチ、ライフコーチとして、主にオンラインで活動しています。

クライストチャーチ
ポートヒルからサザンアルプスの眺め

ニュージーランドといえば、
ラグビーワールドカップ2019で、
ニュージーランド代表チームが試合の前に披露する「ハカ」を見て感動された方もいらっしゃるかもしれませんね(*´艸`*)

ラグビーの他にも
大自然

キウイフルーツ
絶滅した飛べない大きな鳥、モア
等が思い浮かぶ方もいらっしゃるかもしれませんね。

ニュージーランドは自然も人も温かくて、
とてもいい国ですよ。
気に入ってる点やカルチャーショックな点など
また追々お話ししていきますね。



さて、私が初めてニュージーランドの事を意識したのは
1995年(10代後半)頃に、スノーボードにはまっていた時でした。

いつかスノボをしに行けたらいいな、と思った程度で、
じつは、その場所自体もよくわかっていませんでした。

それがその7年後の2002年、
本当にNZに来るなんて。
しかもそのまま住んでしまうだなんて。
その時は全く想像もしていませんでした。

というのも、当時の私は英語に対して
物凄い苦手意識を持っていたので、
まさか海外に住むなんていう
選択肢は全くなかったのです。

どのくらい英語嫌いだったかというと、
昭和世代の方ならわかる方もいらっしゃると思うのですが、
以前、ズームイン朝というニュース番組で、
外国人のウィッキーさんが通勤中の日本人に英語で話しかける、
というコーナーがあったのですが、

私はその、朝から英語で質問をされて、
狼狽する人達の姿を見ては
深い同情と共に恐怖の念を抱いては、
本気で「ウィッキーさんに会いませんように」
と祈っていた程でした。

そのくらい、私は学生の頃から
英語が苦手で、恐怖心さえ持っていたのです。


それが、ひょんなこと(ある意味失敗談)をきっかけに、
社会人2年目の時から英会話を習うこととなり
その2年後にはニュージーランドの
現地企業で働くことになったという経験があるのです。

本当に人生はどうなるかわかりませんね。

そしてその後、NZ人との国際結婚をし、
3人の子供達にも恵まれ
今では、全く想像もしていなかった
海外暮らしをしているのですが、

いま、振り返ってみて思うことは、

英語を頑張ろう!
と思ったあのきっかけ(失敗談)は、
当時私の中に、英語に対しての苦手意識があったからこそ活用できた
天からのギフトだったのだということ。

苦手意識が、好き意識に変わったとたん、
視野が広がり、選択肢も増え、

人生の車輪が好転し始めたという不思議な流れがあった事。

だからこそ、
英語に苦手意識を持ってるのは大チャンスなんです!!」
と私は声を大にして言いたいし、
トライしてみたいと思っている方のお手伝いがしたい

と思いながら、英語&ライフコーチングの活動をしています。

コーチングでは、
短期間で現地で働けるレベルまで英語力を伸ばした方法と共に
どうやって苦手意識を好き意識に変えたか等のコツ
経験をもとにお話しさせていただいています。

英語∞ライフコーチングにご興味のある方は、
まずは体験セッションをお申し込みくださいね。

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